先ほど『俺は、君のためにこそ死ににいく』を見てきたんで感想をメモ

戦闘シーンが はんぱじゃない 日本映画に見えない
特攻のシーンでは あまりにリアルでたまらない気持ちになった
今の自分よりもはるかに若い若者たちが死んでいく
彼らの死があって 今の日本がある
そのことを忘れちゃいけないと思う
今の なまぬるい生活が恥ずかしい

それに もっと歴史を勉強しないといけない
特攻って?
太平洋戦争って?
靖国神社って?
東京裁判って?
A級戦犯って?
上っ面しか わかってないのに あーだこーだ いえません

いつか知覧にも行ってみたいけど 簡単に行ける場所ではない
せめて靖国神社には行こうと思う

2007.05.26 Sat l 映画 l COM(0) l top ▲

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